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田舎の料理、田舎の民衆


  年度末。

  歓送迎会。

  いつもの風景。

 
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  漁師町にある料亭。

  食べ物が、最初から、どっふりと並んでいる。

  豪華だが、温度がない。

  宴会も、とてつもなく時間が長い。


 (昨年はこちら)

 (しばらく前はこちら)

 (いにしえの・・・)
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by ikarashikunosuke | 2016-03-31 08:08 | どうでもいいこと | Comments(2)

東京バスガール




 写真が届いた。

 制服組だ。

 
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 明治神宮だそうだ。

 東京の名所案内ができるやつらが育つ。

 ライバルは、はとバスか。


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by ikarashikunosuke | 2016-03-31 08:02 | 自分とか家や家族のこと | Comments(0)

2016.03.27 農業しました



  
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   田んぼの除草剤をまいて。

   種もみの準備して。

   畑を耕して。


 頑張った人には、のんびり、カブで散歩。

 夕方、入浴前に、非日常。


 そういえば。

 
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 「チューリップの花もらつたから、活けといてっ」

 「おおー」

 ばあちゃん。

 でも、ばあちゃんは、菜っ葉も一緒に持ってきて活けている。

 すごいことだと思う。

 もてなしの原点だと思う。


 もったいないから、ついでに乗せておく。

 おいらのブログは、しばらく日常に戻る。

 たまに、海に潜るぐらいの変化しかない。

 付き合いでのぞきに来る人たちへ。


 特に変化ないので、よそに行ってください。



 越後国いかのあし



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by ikarashikunosuke | 2016-03-27 20:45 | どうでもいいこと | Comments(2)

上洛日記・・・2


 
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  娘の卒業式。

  モニタリングでの鑑賞。

  まあ、よい。


  
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  王将1号店、四条大宮にて。

  ビールのラベルもまたよい。

 
  
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  天気よく、歩け歩け大会が行われていた。

  ユースがスタンプラリーの出発点。

  じじいになったら参加したい。・・・・いや十分爺だ。


つづく


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by ikarashikunosuke | 2016-03-24 19:02 | ちゃがらけ日記 | Comments(2)

ガイドやってくるわっ!


 「ガイド、やってくるわっ」

 そういって、娘は家を出て行った。

 「Do your best Let it be」

 「3日、1月、1年、3年」

 「がんばれっ」

 といって、父は送り出した。

 
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 2016.03.24 AM6.00 天候小雨。

 舞台は、京都から東京へ。

 おいらはさびしいが、新しい門出。

 おいらは思う。

 事務屋の仕事は山ほどある。

 バスガイドができる人は、そうざらにはいない。

 

 写真。

 彼女が手を出しているのは右手。

 でも、今後彼女は。

 「左手に見えますのはー」

 となる。

 彼女の左手に案内されることになれば、ありがたい。



 父記す。


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by ikarashikunosuke | 2016-03-24 06:48 | 自分とか家や家族のこと | Comments(0)

上洛日記・・・1

 

 今回は、信州経由。

 松本あたりをうろついてみた。


 
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 爆盛り。大学生集合。あげあげ。格安。

 かのう食堂に、全員驚きと、これでもか満腹感に浸った。

 今度行くときは、断食後にしたいと思う。

 この食堂、ネットに出てるはず。

 大学生やら、職人やらが大集合。OLなし。




 
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 塩尻にて。

 今回もワインを仕入れる。

 井筒ワインと51ワイン工房で1升ビンを買う。

 「安い、うまい、庶民」・・・・・常にこれがキーワードだ。

 コンコード種とマスカットベリーなのでこのワイン、2店舗2種類の比較は単純にはできないものの、来店客への対応は、まちがいなく51だ。

 そんなして、京都にたどり着いたの夜7時。
 やっぱ、上洛は1日かかるものだ。



 たひはつづく。


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by ikarashikunosuke | 2016-03-22 23:34 | ちゃがらけ日記 | Comments(0)

京都、卒業しました。


 
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 渡月橋。

  この橋を、何度渡ったことか。ちゃり、徒歩、くるま・・・・・




 
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 宇多野ユースホステル

  この宿に、何度泊まったことか。桜はまだ、つぼみだった。

  静かないいところだ。



 
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 京都外大

  この看板前を何度歩いたことか。

 この看板付近のすきや、京ファミ、スタバ、マクド、くら寿司に何度いったことか。



 
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  クラウン

  片道600キロの上洛に、この車がどんなに役立ったことか。


 
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  嵐山、花ボート前で

 GSで働いて、このお店で働いて、蕎麦屋で働いて、それでもおいらは塩を送り続けて。


 無事、おいらは京都を卒業することができました。

 もとい、娘でした。

(4年前はこちら)


(2年前はこちら)



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by ikarashikunosuke | 2016-03-22 06:38 | 自分とか家や家族のこと | Comments(2)

ズームレンズというものは

  
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  ズームレンズというものは。

  近くにないものを見たいときの双眼鏡として、電柱や木に登れない場合、鳥などの撮影において有効ではあるが。



 
 
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 一方で、遠景までもずっぼりと近くのもののように距離感をなくしてしまうので、ある意味虚像のなかの虚像。
 中央のごみ焼却炉の背景にある、ガスホルダーや清掃センターを切り取らず写真に入れると、全部ご近所に見えてしまう。


 いろいろと望遠レンズを試しているのは。

 実は週末京都に行って、娘の卒業式に顔を出してこようと思い、後列親ばか席から撮影してやろうと思っているからである。


 ということで、しばらく旅に出ます。




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by ikarashikunosuke | 2016-03-18 18:16 | どうでもいいこと | Comments(0)

夕と朝に目を向けて



 
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  夕日をみて、きれいだと思える季節になった。


  朝は朝で、ズームレンズをもって仕事の方向から逆に向かっていき、遠回りして、鳥の写真をとったりした。


 盗撮マニアになるため、技術を磨きたい。

 止まっていない鳥などは、ファインダーがないと難しいね。


 
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 1. 今年も活躍するであろう、カラス防止のオブジェ



 
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 2. 通勤通田に活躍するであろう、スクーター



 
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 3. ほんとは、カラスだとよもっとかったのに。

   電線を楽譜に見立てて、ミとソの上にとっまっている、ファラスとしたかったね。


 
 
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  もうちょっと腕を磨いてくるさっ!

   鳥の写真、とくにおいらがカメラを向けて逃げるやろうは、技術が必要だし。





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by ikarashikunosuke | 2016-03-17 19:19 | どうでもいいこと | Comments(0)

もやし始めている光景

 本日、人事評価で「気に入らない」という女史の反乱があり、夕方気まずくなっている光景を見た。

 「もっと見て見て」らしい。


 そんななかで、おいらは。

 「人事異動と人間の評価」

 ・・・に、飽きていて、いい仕事をして評価されたいという域を乗り越えて、ただたまっている仕事を片付けなければ、年次度は乗り越えられまいと専念している。
 ・・・というか、かんねん観念している。



 
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   お昼は、燃やしというへんな、ひょろいくせに、中華にあった野菜、もやしラーメンを食べた。



 
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   帰宅時には、夕焼けという、あたりを焼いたよう光景に出合った。


 みんな、焼いててるなあー。

 上司から見れば、手を焼いているし。

 本人からすれば、心を焦り燃やしているし。


 いずれにせよ、悲喜こもごもの季節である。


 週末、旅に出る。

 だからおいらには、関係ないのである。



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by ikarashikunosuke | 2016-03-16 22:17 | どうでもいいこと | Comments(0)