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2016 元旦 年賀状


 2016年 始まりました。

 アンチ郵便制度派ではありませんが、電波で配信いたします。

 あけおめ・ことよろ。



  
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 みなさんにとって、地球にとって、いい年でありますように。



 越後国いかのあし



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by ikarashikunosuke | 2015-12-31 23:55 | 自分とか家や家族のこと | Comments(0)

もちをついた・・・というかこねた。


  
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  ことしは餅つきをやめた。むかいのじいちゃんが入院したので、共同作業の家と相談して休むことにした。


  平成23年の年も、餅をつかない年だった。

  それでも、「つかない、ツキがない」などという迷信や、お供えを買ってくるなんてという反骨心が、おいらにはある。

  4年前。パン焼き機に、パスタ生地やもちが出来る、こねこね機能があっていいというので、購入したのだが、先回はみごと失敗した。
  アメーバのようなお供餅だった。どろんどろん、アランドロン。

  今回は、こねすぎず、もち米も硬めにたいた。
  
  3合釜で炊いて、1合をこねて傘にして、残りの2合を台座にする。そこそこうまくいったようだ。

  来年は・・・・。

 ツキがこないなどということがないように・・・でも簡単に御供餅が出来てしまうので、手抜きするかもしれないね。

 (去年はこちら)

 (その前はこちら)


 (つかなかったときの記事は・・こちら)


 今年は、年末じっとしていることにしたので、こどもと掃除などして楽しんでいる。




  「なでるといいことがある」

  というばあちゃんの迷信につられて、トキコはなでている。


 
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 ばあちゃんが、なにか、笑わしたようだ。

 ひまが出来たので、内野の銭湯に出かけてくるさ。

 身を清めなくちゃ!




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by ikarashikunosuke | 2015-12-30 15:36 | 自分とか家や家族のこと | Comments(0)

「放浪のすすめ」

 
 
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 諭吉という「学問のすすめ」を書いた人がいる。

 連ドラ「朝がきた」では、武田鉄也が理屈っぽい人を演じている。

 えらい理屈こきになることではなく、教養素養をつむことは、けして無駄ではなく、それに旅に出ることが人生を楽しくさせるものだと新聞に出ていた。

 「そういえば、おいら、そんなことしてたじゃないか」

 「明治憲法の草案も、船の中だったなあ・・・・船中八策」

 ということで、図書館から近郷の歴史本を、まとめて10冊借りてきた。

 「これ、借りていいですか」

 「もちだしきんじゃないのでいいです」・・・・やった。

 だれも借りないような厚さ7.8センチもある重たい本だ。

 図書館から、手下げ袋をもらって自宅に持ち帰った。

 信濃川下流域の新田開発、越後仏教の伝播、能登移民などを調べて、おいらのうんちくとしたい。

 「放浪のすすめ」

 書いてみたい。



 さてこの正月。

 読書三昧、はたまた、酒と女におぼれるか・・・・・・。

 もとい、女はいない、買いだめしてあるのは酒だけだ。


 ※最初の小樽倉庫の写真は、なんか、奥が深そうだったので、載せただけで。

 しいていえば、新潟を脱出し、車の運転とかなく、鉄道などの乗り換えもない時間がほしければ、船旅が最も良いということを表現したかっただけである。

 「小樽る」「小樽りたい」ときは、「小樽れ」などの、5段階活用もいいと思う。


 (漂着物の記事はこちら)

(放浪したいときの記事)

(歴史散歩はこちら)



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by ikarashikunosuke | 2015-12-30 07:51 | どうでもいいこと | Comments(0)

時には弾丸のように

 
 
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 怠惰な様子を、まずは写真にしてみた。

 「なさけねー、軍足」

 「それも5本指だぜ」

 「足投げだしちゃってさー」

 風呂上がりのおいらである。

 

 フェリーにのって、フェリーで戻る。それも上陸はその日だけ。

 持ち物は、酒のつまみと、酒と、本4冊と。

 26.27、本日28、3日間の新日本海フェリーの旅に出てきた。放蕩、もとい冒頭の写真は、早速入浴を終えて足の裏に風景を見せてやるおいらである。

 「靴下も、全部の指に入れることはないだろう、どうせ休日なんだし」

 「じゃあ、靴下なんて履かなきゃいいのに」

 はかないと、靴がひっつくからしょうがなく履いたのである。 まあいい。

 タビ、もとい旅に戻す。


 
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 宴会。ひとりどんちゃん。

 このあと、漬物3種類などを投入し、ワイン日本酒などでカラダを中和して。

 本も読み終えて。有馬記念なども予想して、上陸に備えるか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 翌朝。

 上陸。半端ない。

 
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 小樽到着、午前4時半。

 行くあてもない。暗い。マイナス7度。外は歩けない。

 仕方なく、小樽駅前までのバスに乗り、鈍行でさつぽろまで行く。

 途中、睡魔がやってきて寝る。

 札幌到着。寒い。出る気がしない。

 「そのまま電車に乗って、また寝て帰るか」運賃かからないかもだし。

 「いやいや、なんか、足跡つけなきゃ」

 札幌は、約30年ぶりである。




 思い起こせば。

 就職して最初の夏休み、22歳。大学生ではないので、ボーナスをもらった。

 「バイクに乗って北の大地に行くずらほいっ」

 土曜の午後から北上し、青森で1泊・・・・する予定が、ガス欠。弘前で野宿したそうそう、ズボンの上から蚊に食われ、路頭に迷っているところ、リンゴ農家からガソリンを分けてもらい、寝ずに青函連絡船に乗って。
 函館、長万部、泊まる宿などなかったために、たどり着いたのが札幌駅。

 バイクがいっぱい止まってて、みんなたらたらしている。

 おいらも、駅前広場に座ったとたん、ぐー。夜までグーすかグー。

 あんときは、金もなく楽しかった。・・いや、いまもないが。

 その2年後ぐらいたって。2回目、いまの妻どのタンデム出た。そしてまたまた札幌にいった。

 たしか、まじめに時計台を見たようだ。・・・けれどもさっぽり、さっぱり記憶がない。

 知床は、記憶している。


 
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 結局、札幌に7時について、松屋で朝定食を食べて、大通り公園の地下街で、脱糞してまた汽車に乗って。

 汽車のなかではまたまた寝て。

 小樽に戻ってきた。

 「電車賃、1200円の無駄づかい」

 であった。

 小樽、とりあえず散歩しょっと。

 
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 この街には、ガニと、チャイナしかいない。

 雪たまつくり機などのグッズで遊ぶ、サングラスをしている、やけに雪ではしゃぐ、雪の上で寝る
  
 ・・・・・などの行為が目につく。

 「おいらも、こんなピュアな観光客に戻りたい」

 つくづく思った。

 「おいらほど、観光が似合わない男はいない」

 と思った。

 しかし、寒い。限界。

 フェリーターミナルで4時間をつぶして、ようやく船出になった。

 出航間もなく、「天上天下唯我独尊」

 というのも、揺れがひどい。

 アナウンス。

 「本日は、大しけ、揺れます」

 「でも、安心してください、船は平常です」

 天上天下、大揺れであった。

 おいらは、ものともせず、いびきをかいて、よく寝た。

 
 
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 帰りには、ちゃんと靴下をはいて、身支度も整えた。


 
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 いつもの新潟港到着。

 「信濃川河口から真正面が粟島なんだ」

 始めて気がついて、どざえもんが粟島に流れつくというのは、ほんとその通りなんだということがわかった。


 この船には、学生や旅慣れた帰省客が乗り込んでいて、冬の北海道は、「遊びでは行くものではない」を実感した。
 寒くて歩けないし観光もない。

 飲むなら新潟じゃ。

 中国人がおかしいのだ。

 そんな結論に達し、2015年の旅を締めくくる。


 また、来年。なんかして暮らすよ。



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by ikarashikunosuke | 2015-12-28 22:31 | ちゃがらけ日記 | Comments(5)

いきなり北海道


 年末にひまが出来た。

(以前はこちら)

弾丸ツアー、新潟小樽フェリー往復。

 本日出かけてきます。

 いつものように、どうか、探さないでください。


 明日朝、小樽運河をうろつきます。



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by ikarashikunosuke | 2015-12-26 08:16 | どうでもいいこと | Comments(1)

あなたへの思い、忘れ難く・・・


 
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 このボトルたち、本日入荷した、1升瓶たち。


 坂下の酒、ひろき。

 赤湯のワイン、金渓。

 出湯の醤油、喜あげ。

 赤湯の酒、米鶴。

 赤湯、大浦葡萄酒。

 これから、多少、うんちくを混ぜて解説する。


 11月、おいらはぶだう酒のメツカ、山梨勝沼に行ってきた。

 (こちら)

 また肘折温泉に、そのあと行ってきた。

 ワインというものを見なおした。

 (こちら)

 ということで、本日の行動。

今朝。 ぶらり、友人の笠原が現れて、まず、坂下の酒ヒロキを、塩引き鮭のお礼にということでもってきた。

 「おいら的には、ワインがあれば、年越せる酒、そろうのになあー」

 「いいよ、湯治ついでに買いに行くか」

 よしっ。

 ということで、山形南陽まで、11時に出発だ。


 
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 途中、小国駅前でラーメンをすすった。

 煮干し系、しっかりした味でうまい。たぶん、飯豊に登る登山客も知っていると思う。

 次回、青春18で米坂線を走った折には、ホルモンで一杯やりたいと思う。



 よし、南陽に到着。

 
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 まずは、金渓ワイン。

 「1升瓶で、2本もらいますよって」

 おいら。

 「コロッケが、ラジオの取材にきたんです」

 別のお客さんから、そんときの写真の説明があって。

 若い二人がお客にいて。

 「へー」

 おいら。

 芸能人がきて、宣伝していく店は、日本全国津津、ウララ、うららあるから、おいら的にはそんな写真はどうでもよくて。
 とにかく、このワインが飲みたい。

 「あのー、この近所のワインも買いたいので、表の通缶箱にいれて、持ってっていいですか」

 おいら。

 「返してくれるんならいいですよっ」

 ばあちゃん。

 「新潟の酒屋に返しますが」

 「山形県のやつは山形県です」

 店主のおばあちゃんにいわれ、そう言われれば、新潟の酒用通缶箱は、茶色の6本サイズだが、山形のは、黄色で8本タイプ。(参照:最初の写真の影にあるとおり)

 「間違いなく、来年も、ここに立ち寄りますから」

 無事、拝借の了解を得た。
 
 この、金渓ワイン、肘折温泉旅行で仕入れて、自宅でチビリちびり、ときには、ガブリがぶり飲んだのだが、

 「うまい」
 「学生の時に苦しんだ、翌日の頭痛がない」
 「もう一度飲みたい」

 という、衝動のきっかけをつくったワインなのだ。

 ばあちゃんに、酸化防止剤無添加もお願いしますとリクエストしたら、
 
 「ちょっと待って、これからラベルはってくる」

 ということで、無事、ここで2本仕入れた。





 次に、大浦葡萄店で。

 
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 試飲を2種類して、世間話。

 「国産ワイン、山梨の次が山形なんでしょうかね」

 おいら。

 簡単に答えはなく、どうも奥が深いらしい。

 1升瓶ワイン2本を積み込んで、その後世間話。


 こちらも、対応は初老のおばあちゃん。

 「昔、この南陽に鉱石、金脈があって、山梨から技師やら労働者がやってきた」

 「葡萄酒が飲みたい、つくってくれ」

 こんな縁で、甲州という国産の葡萄の木がここ南陽に植えられた。
 斜面と盆地と土壌が他の産地より、ぴつたりあって根付いた。
 そして山梨まで技術習得の歴史があって、現在に至ったということだ。


 おまけにびつくりポンなことに。

 同行の、笠原本家のおじさんが、Mしゃんワインの工場長だったという話になり、

 「Mしゃんの笠原さんには2代目かほんと、お世話になったんですよ」

 ということになり。

 「赤湯南陽のブドウが、タンクローリーで山梨に運ばれたんですよ、うちの蔵も、こんなになったのも笠原さんのおかげなんですよ」

という話が出てきて。

 あーあー、歴史、因果因縁、人のつながりで、世の中出来ているんだなあと感じた次第。 

 いまでも、山梨にワイン、日本語でいうと、葡萄酒づくりの研鑽に、この地のワイン蔵は出かけて行って切磋琢磨しているよし。

 「フランスが一流、そんなあ、国産ワインも捨てたもんじゃ、ないぜ」

 
 おいら。頑固、つねに、日本酒党を宣言しているものにとって、洋酒かぶれのワインなぞという、とんでもない概念を捨てるべき時が来たようだ。


 おいら。

 最初の写真にある酒リストのほか、〆張鶴、笹祝、大黒正宗などのおもだった生酒を台所の穴倉に10本忍ばせており、先日ぶら下げた信濃川遡上の鮭をつまみに、冬眠する覚悟である。

 以上宣言する。


 山岡鉄舟いわく、

 「晴れてよし、くもりてもよし富士の山、もとの姿はかわりざりけり」

 と、悟りの境地を詠んだものがある。

 「ワインよし、日本酒もよし富士の国、民の胃袋、和洋問わず」

 と、雑食雑飲の境地を詠んでみた。



 おまけ。

 
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 胎内あたりの田んぼで、猿軍団30頭に出会い、写真を撮りに近寄って、とれた写真がこれ。

 「まっ昼間から、国道の脇に徒党を組んで出没しゃがって」

 「来年、干支だからって、調子に乗るんしゃねーぞ」

 見透かしたように、マツ林に逃げ込んで、おいらが車にもどると、また出てきやがる。

 「犬30匹つれてくっぞっ」

 犬猿の中というから、やってみる価値があると思った。


 のどかな12月20日であった。

 もちろん、赤湯の公衆浴場につかってきた。100円だった。



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※出湯の醤油は、不在時に中学時代の恩師、佐藤さんが置いて行ってくれたもの。先日塩引き鮭を置いてきたお返しということだ。
 

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by ikarashikunosuke | 2015-12-23 23:30 | どうでもいいこと | Comments(2)

凄惨、残酷、殺生、何といわれようが

  
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  凄惨なるパルチザンの処刑か。

  物好きのぶら下がり健康法か。

  言わずと知れた鮭。

  下処理後、塩漬け1カ月。水攻め2日間で塩抜き。寒風干し、約1カ月。

 みんな、我が家の胃袋に入ることになる。

 頭からすべて食べるからよ。


 安心してください。

 前略 信濃川遡上鮭 殿へ

  かしこ。


 
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 追伸

 雪が降らず、暖冬。かぶれると悪いので、ホワイトリカー焼酎を吹きかけるところ、なんかもったいないので、宝のレジェンド25度をスプレーしてやった。

 すみませんね。
 残ったボトルは、これまたしつかり胃袋に投げ込みますよって。





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by ikarashikunosuke | 2015-12-21 21:50 | どうでもいいこと | Comments(0)

12.20 カブ散歩


  ひさしぶりに本町に出かける。

  天気よく、バイク日和。そして新しいカメラをもって。


  「まずは、そばでもすするかあー」

 
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  「ひさびさー」

 あっさりして、相変わらずである。470円。手打ち。

 (昔の記事はこちら)

 あんときは350円だったね。10年前。

 
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 さてと。

 市場をぷらぷら。

 
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 こちらでも、あちらでも。

 年越しの鮭をぶら下げている。

 実はおいらも今朝、13本、塩抜きしてきた。

 明日の夕方、ぶら下げる予定だ。

 「値札はー・・・・すごっ」

 おいらの品物が一流品ならば、5万円以上は下るまい。

 しっかりぶら下げるべしっ。



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 釣り人を眺めに日和浜に向かう。

 「やっぱ、おまえしかいないのかー」

 ふぐのしん。

 「けっこう日に焼けたやつだな」

 それでも釣れたてで、まだ息がある。
 
 「しかし、お前の歯は、よくできてるな」

 歯が山脈になっていて1枚岩だから、折れやあしない。

 「うらやましいぜっ」


 また、バイクにまたがる。



 
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 「のるぞー」


 
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 「のったー」

 しばし観覧。さすが、ロコたち。内野浜にて。



 最後は、麦の様子を見て、そして田んぼ地帯に行く。

 おいら、発見されて、新規就農した農家からさつまいもをもらう。

 ラツキー。


 カブ大活躍。


 
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 あるときは、道なき道、畑作地帯をゆく。


 
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 あるときは、電車を眺めて撮り鉄になる。


 
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 あるときは、堤防の先端まで行って、ずーずーしく写真を撮る。



 しばらく雪なし。ありがたい。



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by ikarashikunosuke | 2015-12-20 19:25 | どうでもいいこと | Comments(0)

12.19  カメラの試運転開始


 ソニーNEX-5Tとかいうやつ。

 型落ちなれど、おいらにとっては新品。


 
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 前のNEX-3初期型、おっことしてから、いささか精彩を欠いていた。

 ピントずれてる感ありで。

 でも、もうそんなことはない。

 2年前の新型。

 ロウトルには、こんなんでいい。

 
 明日は自転車で旅に出る。

 ユニクロのヒートテック、もとい作業着屋の暖房着を着て、試運転をやってくる。



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by ikarashikunosuke | 2015-12-19 23:51 | どうでもいいこと | Comments(0)

定点観測・麦・ばあちゃん

  
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  定点観測。 麦。

  完全に「草」だな、この作物は。

  とりあえず問題なし。というか、冬場。通常は雪の下で、病害虫も雑草対策も心配ないわけだから。


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  定点観測。

  ばあちゃん。

  冬は「しし」がついてくる。

  切干を作っている。おいら宅、大根がそうとう余っている。

  知ってのとおり、当然、金はえんぷてぃーである。

 なんたって、カメラ、型落ち買っちゃったし。


 
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 カメラからタブレットにおくって、ラインに載せちゃう。

 などという、「ガキ」いや、「画期的」な機能もあり、頭脳のならし運転中。

 ネット注文で観音のM2型落ちに決めてましたが、店頭ソニーの5Tが、3諭吉で買えるということで、買いました。
 これで、レンズのシミによるボケは、なくなりました。

 しばらくブログづくり、怠けてましたので、これで気合が、入る人らー。

 

 ハイルヒットラー!!



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by ikarashikunosuke | 2015-12-19 10:37 | 農民日記 | Comments(0)